空気中には様々なウィルスが浮遊しています。 インフルエンザ・風邪などのウィルスやホコリ・つば等からお寿司を守りたい。 そのために開発したのが不思議な寿司キャップ「鮮度くん」です。
お皿の手前を上げるだけで、簡単にお皿がとれる。 そこに価値あり。そこに技あり。かつての寿司キャップでは、 従業員とお客様の双方が「キャップをかぶせる・取る」際に、 キャップに触れる必要があり、手あかのよごれ・様々な菌の付着や 密封状態が続くことで起こるキャップを開けた時の臭いの問題がありました。 だからこそ強く伝えたい。今までの寿司キャップでは、意味がないということ。